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普段の親の行動とか言動をじっとみているのが我子である、あるスーパーバイザー講和の中で、自分の仕事の不平不満を子どもの前で言うから、子どもは親の後を、継承しないと言う、親の継承をしてもらう為には、常に子どもの前では、仕事の愚痴を言わないことが、継承者を育てる第一歩とか、偶々息子の車の横に同乗する機会があり、走行中独り言の如く、周辺のドライバー・歩行者に罵声を浴びせている、それを見て、ふっと気付いたのが、昔自分が子どもを乗せて、運転中に同じ事をしていた事に気付き、何ともいえない気分と罪の重さに穴があったら入りたい心境に駆られたが今の「倫理」に携わっていなければ息子と同じように車の中で、周辺のドライバー等に罵声を浴びせていると想うと、今の自分に感謝・感謝・ありがとう |
03:46, Wednesday, Aug 13, 2008 ¦ 固定リンク
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