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昨日の大阪鴻池倫理法人会のモーニングセミナー終了後に不思議な体験をした。其れも講話者である和田毅氏近畿方面長より講話の中で『言葉で相手を叩く』指導を受けB氏が講話終了後気付くと同時に3日前から喉の奥に潜んでいた魔物が一瞬に消え去った、其れまで声を出すのがやっとだった私普通の状態に戻った。これは『故』川崎康雄先生がDVD学習の中第2条苦難わ幸福の門の中で、自分の我儘で相手を言葉で叩き叩かれた相手は喉で言葉を止める。これが夫婦の間で起こると子供に気管支炎そして小児喘息まで及ぼすと言う、親が原因で何も罪も無い子供に行く親がやっている姿が目の前で演じている『子は親の姿を演じる名優』 ふとこの事に帰りの電車の中気付き嫁さんの事、そして一番自分が嫁さんを言葉で叩いた状態を何の罪も無い我子が気管支炎という、病気に掛かり私がこの3日間かかった苦しみ、大人でも大変だったこの苦しみを、年端も行かない子供はもっと苦しかったのと違うかと思うと、電車の中で涙が止め処なく出てくる。今子供の苦しみを実感!ありがとうございますBさん・感謝・感謝! |
03:46, Thursday, Mar 11, 2010 ¦ 固定リンク
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