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2008年 5月29日
| 病気は、病気として捉えるのでなく、井が痛いとか、葦が自由にならないとかはただ単に体の故障と考えられていたが、悪くなったりするのに、いまひとつの原因がある、それは心に、不自然なひがみ、ゆがみが出来たからであると、栞に記されている。そのときの病気の原因になっている、心の間違い、その人の家庭の不和、事業の不振などからくると言うより、そうした生活環境(暮らし向き)とピッタリ一致していると言う。本当は生活(家庭や仕事)の暗影(不自然さ)が自分の肉体に赤信号として現れているのが、病気である。病気の元である暗影(生活の無理な所)を切り取り、朗らかな豊かな潤いのある心になれば、体は自然と治るとも気されている。心の不自然さが自分だけでなく、周りの人間妻・子どもにまでとも及ぶと書かれて居る事に、しまった自分はとんでもない事をしてしまったことに気付き、いまさら遅いかもしれない、自分の行いに本日より懺悔しかなく、倫理で言う悪いことの一つを知らず知らずやっていた、自分を大きく恥じ此れからの過程としていきたい自分感謝の不足している自分、ありがとう・感謝気付けたことに感謝・感謝 |
03:56, Thursday, May 29, 2008 ¦ 固定リンク
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