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2009年 7月4日
昨日は『純情』と書いて倫理では素直と呼ぶこれについて、意見等混ぜながら始まった。 純情の心境とは『ふんわりと、やわらかで、なんのこだわりも不足もなく、澄みきった張り切った心』 『正しい自然な純一な心、すなわち、澄みきった少しの油断もない心・・・・しゃちこばらずに、なごやかな、うるおいある心』 『純情』=『正常心』本来持って生れた心、あるがままの自然な心 常居其全=純粋な心の持ち主 純情の陰(消極)すべてそのまま受け入れ、一切をいただく心になること。『ハイ』明るい気持ちよく言葉を発し、あいてのすべてを受ける心 純情の陽(積極)気をゆるめず、グズグズせず、大胆に、一気呵成にやってやりまくる。始めた事は最後まで、やりとげるまで、全力でやってしまう。実践の『即行』『直行』は純粋の陽 上記のような素晴らし勉強会1時間半終えホテル主催のディナーでカンパイをそ美味しく料理を頂き・感謝・感謝・ありがとう
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09:49, Saturday, Jul 04, 2009 ¦ 固定リンク
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